東京の拝み屋

 

江戸川の母

 

今回東京の拝み屋「江戸川の母」をご紹介します

 

「江戸川の母」は松本右子(まつもとゆうこ)といい、魂のコンシェルジュ(案内人)です。奈良県桜井市の大神神社のご祭神大物主命との契(ちぎり)を交わし、『救世主の宿命』を持たされています。

 

「江戸川の母」は東京の江戸川区を中心に活躍している生き神です。見た目は淡麗で、ご神仏のような崇高な心意気を持った徳の高い人です。

 

弊所に来られた時に「どうして江戸川の母がいるだけで病が癒され、厄が落ちるのですか」と尋ねたところ、「江戸川の母」曰く「わたしがこのようにしたいと思うことによって、御神や御仏に近づけて相談者の穢れが落ちるのです」と仰いました。『大物主命の御神威』によって「江戸川の母」が近づくだけで病災が癒され、厄災は離れてしまうとことを目の当たりにして、さらには世紀末に現われるという弥勒菩薩の化身であると弊所は確信しました。今の世の中に必要不可欠な拝み屋と見受けられます。

 

日本の中心地である東京で、ご神仏の愛の言霊を使い、魂、心、身体の健康をサポートする生き神様です。

 

陰徳志向のサポートで、最低限の経費は必要となります料金につきましては、ご相談内容・現場を拝見してからということになります。期間は1ヶ月~3ヶ月が基本です。

 

連絡先:090-3471-7710(毎日20時~21時受付)

 

※お願い

上記以外は留守番対応となります。但し、修行(行)の場合は連絡が遅くなることもありますので、予めご了承下さい。

 

 

 

後見推薦人 帰依堂三輪 拝み屋荒允(あらまこと)