【帰依堂三輪

 

弊所は日本国が世界の発祥の原点であると考えており、世界の国々は日本国からの影響を受けて発展したと考える開運研究所です。

 

 

 

【日本国の現状

<眠れる獅子(日本人)が目覚める時>

 

日本国の文化的に重要で不可欠な歴史を敗戦の復興のどさくさに紛れて、半島国家の工作員が文献学者の一部に入り込み、日本国の文化、歴史を大きく歪曲し「半島経由で建国した日本」に書き換えた。

 

日本で最古の土器の破片が青森県の大平山元(おおだいやまもと)1遺跡で出土している。約1万6000年前と炭素14法(放射性炭素年代測定)で測定された。それから4年後、中国江西省の洞窟遺跡で北京大と米国などの研究チームがサイエンス(米科学誌)に発表した土器片は、日本で見つかった最古級より2,3千年古い?

 

中国の洞窟からは土器片が280個以上出土しているので、日本の考古学関係者はC14法で年代を調べさせてくれと頼んでも紛失したということで取り合わない。これが中国なのだ。

 

次は水田稲作農業だ。半島国家の工作員はイネは中国から西南諸島を経由か、朝鮮から弥生時代にもたらされたという定説を作り上げた。その経路、時期は戦後の教科書にしっかりと半島経由とされている。このような嘘をもたらした人の出自は想像できよう。弥生人の顔の絵を見ても半島人そのものだ。

 

日本国の稲作は古く、岡山の彦崎貝塚の地層より約6000年前のイネのプラントオパール(イネ科植物の葉の細胞成分)が大量に見つかっている。日本では6000年前(縄文時代)から農耕はあり、植物の栽培、動物の狩猟や飼育が縄文文化にあったと推測できる。これは最新の科学的分析で導き出された結果なのだ。

 

半島国家は日本国を様々に捏造し虚偽事実ばかり世界に発信し続けている。そして日本国を潰そうとしている。これでは未来が不安だ。国民一人一人が声をあげて半島国家(左翼/反日思想)と戦うしかない。戦後70年の間に慰安婦問題、竹島問題、尖閣諸島問題で歴史を捻じ曲げた事実を作り上げ、日本国の反日マスメディアを使い、姑息なロビー活動をすることが彼の国の生きがいになっている。嘘ばかりのやり方は日本国民には我慢の限界である。よって反日の輩に告ぐ。日本国を甘く見てはいけない。これからは日本の戦国時代の歴史/怒る日本魂の底力を理解されてから動くことを勧める。これは警告だ現在は弥勒の世であり、世直しの時代。悪の国、悪の民は救世主により滅びるものと認識されたし。以上

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